shadow Line

儂は舞い降りた

 好き勝手なことを好き勝手にダラダラ書くことを目的としてweblogを開始。
 基本的に、間違っていようと当たっていようと外れていようと好きなことを叫ぶ、そんな感じで更新していきたいと思っています。
 というか、いつも通り。

 あと

 タイトルとクトゥルーとは全然関係ないです。好きだけど。

 どうかなま暖かい視点で見つめてやってください。
 本当はJUGEMを使おうと思っていたんですが、何というか、受付終了しており、つまりダメだったのでダメと言うことでダメなりにはてなへ移行というわけであるのだが、微妙に難しいのでテンプレどおりつくって気づかない程度にいじくった、つまり素人丸出しで行きますぜ。
 ああ、つまりこれもいつもどおりって事ですな。

 こうしたウェブログへの流れというのは基本的にはごく自然なものだと思っており、高度なhtmlの知識が無くても誰でも情報を発信できる、新しい世代への移行が始まっているのだ、と思われます。
 分業化、とでも言いましょうか。
 従来ならばデザイン、構築、制作を一人でやっていたのにたいし、ウェブログでは制作のみに集中できます。そしてサイトのデザインに飽きた場合は、別の人間が作ったスタイルを踏襲して自分のものに出来ます。
 不満があるなら自分で少しずついじってステップアップも出来る。
 テクノロジーの進歩とは普遍性の獲得であり、誰もが出来るホームページ、というのは当然の流れといえましょう。
 というか
 下手に自分でデザインするよりは遙かにいい物が出来ますし。

 そんなわけで、今後もよろしくお願いいたします。

 さて
 先日、新番組「仮面ライダー響鬼」が始まりました。
 従来の路線とはかなり違って主人公は30代、そして仮面ライダーの記号でもあった大きな複眼はなくなり、また孤独な戦いを強いられていた今までとは違い大規模な支援組織が存在します。
 第1話は屋久島で撮影されただけあって非常に画面が美しく、またこれだけでも今までのライダーとは違うぞ、という印象が伝わってきました。
 これまでの平成ライダーは「主人公自身の成長」が軸にあったように思いましたが、今回の軸は「成長した者が、成長しようとしている者へ送るエール」みたいな趣旨で制作されていくらしいので、その辺りの描写にも力を入れて欲しいものです。
 それにしても、直前情報で知った響鬼の技に「口から火を吐く」というのがありましたが一話にしてそれが見られるとは思いませんでした。
 というか笑い転げました。
 響鬼の口は結構グロかったですけど。
 ブレイドみたいなネタ的な盛り上がりはないかもしれませんが大変期待が持てます。

 あー
 最初だから丁寧っぽく書いたけど疲れるので、次からいつものフランクな感じにします。丁寧口調はダメっぽい。

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